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数字で見るヨネツボ名古屋の実績

更新日:2017年2月11日

過去の豊富な事例 5,000件

ヨネツボ名古屋行政書士事務所は、行政書士の中では数少ない自賠責保険被害者請求による後遺障害等級認定手続きの専門事務所です。
頚椎捻挫(いわゆるむちうち)、めまい、RSD(CRPS)、PTSD、高次脳機能障害など特に「目に見えづらい後遺障害」について、専門事務所だからこそできるグループが保有する5,000件を超える事例に基づく医療調査を実施し、適正な認定評価を求めるべく手続きを行っております。
この豊富な経験は、下表の認定実績として裏付けることができます。

これまでのご依頼件数の推移

  平成25年度 平成26年度 平成27年度 平均認定率
ご依頼件数 73件 89件 95件 50.2%
これまでのご依頼件数の推移

初回請求と異議申し立てを合算したご依頼件数です。ご依頼いただくお客様は年々増加傾向にあります。
認定率はおよそ二人に一人認定される割合で、平均50.2%と、高い認定率となっております。

後遺障害等級認定についてはこちら 被害者請求のススメ ご相談者様の喜びの声 解決事例

初回請求での認定件数の推移

  平成25年度 平成26年度 平成27年度 平均
ご依頼件数 38件 54件 48件 46.7件
認定件数 20件 27件 28件 25.0件
認定率 52.6% 50.0% 58.3% 53.5%
初回請求での認定件数の推移

初めて申請する後遺障害等級認定手続きにおける認定件数の推移です。
むちうち症の痛みやしびれ、めまいなどは「目に見えづらい症状」であるため、医師などから「後遺障害の認定は難しい」と言われたという事をよく耳にしますが、弊所では特に初回請求の場合、年々認定数が増加しており、平成27年度は58.3%の方が認定されております。
初回請求の段階で専門家にご依頼いただき、きちんとした請求を行うことをお勧めいたします。

ヨネツボ式医療調査付被害者請求「じぶん認定®」とは お問合せからの流れはこちら

異議申立てからの認定結果件数の推移 (非該当からの等級取得、等級変更を含む)

  平成25年度 平成26年度 平成27年度 平均認定率
ヨネツボ名古屋 35件 38件 47件 43.3%
全国平均 4.88% 6.23% 5.5% ※

損害保険料率算出機構『自動車保険の概況』(平成26年度)より
※全国平均は、損害保険料率算出機構が公表している「自動車保険の概況」(平成26年度)の数字です。平成27年度の数字はまだ公開されておりません。

高い認定率7倍

認定結果に対する再度の手続きである異議申立ては、ヨネツボ名古屋の実績は平均43.3%と、全国平均の5.5%を大きく上回っています。
請求(いわゆる異議申立て)の認定率は年々厳しくなっておりますが、ヨネツボ名古屋における認定率は全国平均の約7.1倍となっております。
その理由は、被害者の後遺症を「あるがまま」の状態で、適正な後遺障害等級として認定されるように、ヨネツボグループに蓄積されている5,000件以上の過去の該当・非該当の事例をもとに、等級認定上必要と思われる医療情報を質問するための医療照会回答書を考案、作成し、医師に文書照会または面談を行い、自賠責保険上、有意な医学的資料を整え被害者請求手続きを行なっているためです。
認定内容にお悩みやご不明な点がある被害者様は、ぜひ再請求(いわゆる異議申立て)についてご相談いただくことをお勧めいたします。
しかし、弊所は決して後遺障害等級の「獲得」を目指す事務所ではございません。ご相談の際に等級認定の可能性が低いと思われる事案については、専門家として誠実に説明責任を果たすよう心がけております。
※高次脳機能障害、非器質性精神障害を除く。
※全国平均は、損害保険料率算出機構が公表している「自動車保険の概況」(平成26年度)の数字です。平成27年度の数字はまだ公開されておりません。

ヨネツボ式医療調査付被害者請求「じぶん認定®」とは 認定結果の異議申立て(再申請)とは

異議申立て 非該当からの等級取得

  平成25年度 平成26年度 平成27年度 平均
ヨネツボ名古屋 23件 32件 33件 53.4%
全国平均 4.88% 6.23% 5.5% ※

※全国平均は、損害保険料率算出機構が公表している「自動車保険の概況」(平成26年度)の数字です。平成27年度の数字はまだ公開されておりません。

高い認定率8.8倍

認定結果に対する再度の手続きである異議申立てにおける、非該当からの等級認定については平均53.4%と、高い等級認定率となっております。
むちうち症の認定が厳しくなっていることから、
全国的にも非該当からの等級認定は年々難しくなってきておりますが、
再請求については一層の専門的な調査を行い、前回では不足していた医学的資料を積み重ね、きちんと申請することで適正な等級認定がなされる可能性が大きいことを示しています。

後遺障害の認定について非該当とされた被害者様もぜひ一度ご相談下さい。

後後遺障害の認定手続きはどのような人に頼めばいいでしょうか?

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  • 他の事務所と意思疎通がうまくとれない
  • 「あなたの症状では後遺障害の認定は無理」と言われた
  • 後遺障害の等級は認定されたが、本当に適正な等級なのかわからない
弁護士費用等特約が
ついていらっしゃる被害者さまへ
行政書士にも弁護士特約が使えます!
※要事前同意
  • 被害者側の過失がゼロでなくてもOK!
  • 保険会社が紹介する弁護士以外でも、行政書士でもOK!

ご自身(または同居中の家族)が加入している自動車保険に、「弁護士費用等補償特約」が付帯されている場合、行政書士報酬の全部(または一部)が当該保険から支払われることがありますので、事前にご確認ください。ご自身の保険に特約がついているのかどうかも含め、ご不明な点などは、お気軽にお尋ねください。

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