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他事務所に断られた事案でも後遺障害14級に認定

等級14級
部位首、腰
症状首の痛み 腰痛

愛知県在住 男性 36歳 会社員

交通事故で首・腰を負傷し、むち打ち症状を訴える

赤信号で停車中追突され負傷、頚部挫傷・腰部挫傷との診断を受ける。交通事故当日より通院し、病院については月2、3回の通院を約7か月続ける。

治療費打ち切りを打診され、他事務所に相談

保険会社から治療費打切りを告げられるとともに、慰謝料の提示を受ける。提示額に納得がいかなかったため、インターネットで検索して弁護士事務所へ相談をしに行く。依頼した弁護士からは接骨院ばかりで病院への通院日数が少ないため、「絶対認定されない」と言われ、通院慰謝料・休業損害などを示談。
まだ症状が残っており、今後の治療費を捻出させるため、後遺障害についてどうしても申請したいと申し出たところ、事前認定手続きとなり結果は非該当に。

自賠責保険・後遺障害等級について被害者請求で異議申し立てを行い、後遺障害14級9号に認定

非該当となったものの痛みやしびれが残り困っていたため、後遺障害等級認定の異議申立について調べると後遺障害を専門としているヨネツボを発見。弊所で後遺障害等級の異議申し立て手続きを受任後、新たな医療資料を併せて異議申し立てを行った結果、「局部に神経症状を残すもの」として後遺障害14級9号に認定される。

行政書士からの一言

弁護士事務所や他の行政書士事務所に相談されたり依頼されたりした後、弊所に相談に来て受任していただくお客様は少なくありません。また反対に当事務所にご相談いただいた後、他事務所に相談に行き、弊所に戻ってこられてご依頼していただいたお客様も多くおられます。 その理由は費用面であったりと様々ですが、他の事務所から「後遺障害の等級認定は難しい」と断られたからという声も多く聞きます。

今回の事例のお客様も最初に依頼した事務所に「やるだけ時間の無駄」とかなり厳しい事を色々と言われたそうです。その経験から不安を感じられていたためかご依頼前にも何度かお電話をいただきお話をさせていただきました。 弊所にて受任後は、病院への医療調査ももちろん、今回は接骨院への調査も行い、終診時の症状についての客観的な資料を集めていきました。 そして資料を基に異議申立書等を添えて被害者請求したところ、後遺障害14級9号が認定されました。

弊所は後遺障害等級認定を専門に行っている事務所です。他事務所では「絶対に認定されない」と思われる事案でも、今回のように解決法を見つけ出すことができるかもしれません。 それは、ヨネツボが全国展開で後遺障害に関する最新情報を共有し、自賠責保険・後遺障害等級認定のみを扱う専門事務所であるが故の経験・事例を活かした医療調査が可能だからです。

また、以前受任いただいたお客様からの紹介で弊所に相談に来られる方も多いです。 弊所の仕事内容・結果にお客様が満足していただいている証だと思い、大変ありがたく感じています。

後遺障害に認定されない!どうすればいい!?

解決事例一覧

難しい事案にも対応
交通事故後遺症の認定結果について
妥当かどうか不安のある方へ
  • 加害者側の保険会社による手続きで認定されなかった
  • 認定結果に不満、異議申立てを考えている
  • 認定されたが、本当に適正な等級なのかわからない
  • 他の事務所で手続きが進まない
  • 「あなたの症状では後遺障害の認定は無理」と言われた
  • セカンドオピニオンとして意見を聞きたい
弁護士費用等特約が
ついていらっしゃる被害者さまへ
行政書士にも弁護士特約が使えます!
※要事前同意
  • 被害者側の過失がゼロでなくてもOK!
  • 保険会社が紹介する弁護士以外でも、行政書士でもOK!

ご自身(または同居中の家族)が加入している自動車保険に、「弁護士費用等補償特約」が付帯されている場合、行政書士報酬の全部(または一部)が当該保険から支払われることがありますので、事前にご確認ください。ご自身の保険に特約がついているのかどうかも含め、ご不明な点などは、お気軽にお尋ねください。

あきらめないで、
まずは専門家にご相談ください!
弁護士費用特約が
なくても、納得できる交通事故解決

無料の交通事故紛争処理センターなどを利用することでご自身でも解決が可能です。

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